養育費の減額について2

スポンサーリンク

さて、一夜明けてメールの返事は当たり前ですがありません。
「減らすね!」でもうあちらとしては決定なのでしょうね。
とても情けなく思います。

本来なら公正証書どおりに支払ってほしいのですが、あちらの生活もあるだろうし自分たちだけでも生活できるようにとりあえず頑張っているので
今回は了解しました。
しかし、本当に全く支払えないほどの収入なのかは疑わしい所です。
本来なら源泉徴収票を提示して話を進めるはずなので、大げさに伝えているのではないかと思われます。
もし、ウソをついていて収入がそれなりにあるのであればその時には公正証書通りもらうつもりです。
こうやって、メールで問い合わせてもなかなか返事をよこさずにこちらからの返事は催促すると言う理不尽さも本当に嫌いです。

9月に息子の大学院合格の知らせが届きました。
来年に大学院の入学金が必要だったのでついでにメールで言えたのは不幸中の幸いでした。
息子も大学1年生の時には成績もボロボロで精神的にもどうなるかと思いましたが、離婚が決まってお互い働くようになって生活していってから落ち着きを取り戻しました。
TOEICを満点とって、大学院にも筆記試験なしの面接のみで合格できたのも息子の頑張りです。
朝、寝起きが悪いのとお風呂が長すぎるのさえ改善できればとてもよい子なのに…。贅沢な悩みですが、本当にどうにかしてほしい。

そして、おっさんあてのメールの最後に「住所変更等ありましたらお知らせください。」と付け加えました。
公正証書にも書かれているのでこれは守ってもらいたいです。
退去時の鍵の返却で二度手間にならないことを祈ります。
転勤族なのでそろそろ転勤しているはずなのですが何の連絡もないという事は
引っ越していないという事です。
本当にどこまで約束を守ってくれるかわからない人です。
あまり息子を失望させないで欲しい。

これからの生活も、もう一度家計簿を見直して貯金の金額など検討する必要があります。
仕事をもう少し増やすかしてどうにか生活していければと思います。

自動シュレッダー

〇〇だったらどうしよう、とか先を悩むのはやめます。
この3年半の貯金は無駄ではない。

——————
イラストメモ
使用ソフト
イラスト:CLIP STUDIO PAINT PRO

にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 イラストブログ 絵日記へ
にほんブログ村